| *こんな症状が出ていた腰痛 |
平成20年2月15日
平成19年の9月頃より左側の脚が痛みしびれるようになり、夜に寝返りを打つと痛みで目が覚めてしまうという日が続きました。整形外科に行ったところ、椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛と診断されました。その後、何度もリハビリに通いましたが、あまり良くなることはありませんでした。この他にマッサージや鍼灸、整体にも行きましたが、なかなか好転しません。
背骨をねじられて、かえって痛みが増すようなこともありました。 |
私は、14年前に腰を痛め整形外科や接骨院、整体などに通いましたが1ヶ月ほど経つと又腰痛が出てしまう、そんなことの繰り返しでした。 |
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*大病院で処方された薬でも肩の激痛が止まらなかった。腰痛が整体で改善され、激痛が消えた。 *耳鳴り・めまいが改善され、腰痛もよくなりコルセットを外すことができた。 *足をひきづららなくなった。足先のしびれがなくなった。指先に力が入るようになった。 背骨などを整えることにより、こんなことも変わりました。 *体の動きがよくなった。施術前はチョコチョコとしか足が出なかったが、歩幅がふえた。(50代、60代の人) *元気になった。体力が付いてきた。疲れが出なくなった。(50代、60代の人) *日常生活の動作が楽になった。(腰、ひざ、肩、手首) *以前より姿勢が良くなったと言われた。(前後・側面の姿、左右のバランスなど、50代、60代の人) *頭痛持ちのときはよく子供・主人にあたりちらかしていたが、痛みから解放され、気持ちが明るくなった。 *呼吸が楽になった。息が十分吸えるようになった。(肋間筋、背筋、腰筋が緩んだため) *ぐっすり眠れるようになった。目覚めが良くなった。 *手足の冷えが苦にならなくなった。 |
| 妊婦さんの声 |
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妊娠される前から腰痛に悩んでいた妊婦さんから体験談をお寄せいただきましたので、 ご紹介させていただこうと思います。 ※施術の効果には個人差があると言える特殊なパターンです。 ※月1回の施術が必要な方は特殊な例です。この方の場合、症状は施術後1日たって消えています。 |
腰痛持ちで、妊娠してからも腰が重く、右お尻から足にかけて突っ張るなどの症状に悩まされました。 妊娠3か月は様子を見て、それ以後は、約1か月間隔で、施術を受けました。 その甲斐もあってか、腰の重さが軽くなったように感じられました。 放っておくと、背中に部分的なしこりが出て、さらに放っておくと腰に症状が出る事もありますので、 今もほぼ1か月間隔で通っています。 (愛知県一宮市 K.Mさん 30歳 主婦) ※妊娠中はずれた骨を手で矯正します。 ※平成20年は約1ヶ月間隔の施術だったが、平成21年は1ヶ月半の間隔で施術しています。 |
妊娠3か月を過ぎれば、安定期に入りますので腰痛施術に取りかかれます。 妊婦さんや、出産後半年間の女性は、比較的動かしやすいという特徴があります。 この方の場合、仙骨のひずみと尾骨のずれが大きいため、腰椎のずれおよび胸椎のずれにつながっていきます。 1か月ぐらいすると、症状が出るところまで骨がずれてくるので、月に1回の施術をすることになりました。 施術のやり方ですが、腰掛けた状態で前に置いた台に手をつかせ、ずれた骨と仙骨を調整します。 さらに、よつんばいの状態で尾骨のずれを整える施術を行ないました。 |

