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*大病院で処方された薬でも治らなかった瞳孔が開く症状・腰痛が改善された。 *耳鳴り・めまいが改善され、腰痛もよくなりコルセットを外すことができた。 背骨などを整えることにより、こんなことも変わりました。 *体の動きがよくなった。施術前はチョコチョコとしか足が出なかったが、歩幅がふえた。(50代、60代の人) *元気になった。体力が付いてきた。疲れが出なくなった。(50代、60代の人) *日常生活の動作が楽になった。(腰、ひざ、肩、手首) *以前より姿勢が良くなったと言われた。(前後・側面の姿、左右のバランスなど、50代、60代の人) *頭痛持ちのときはよく子供・主人にあたりちらかしていたが、痛みから解放され、気持ちが明るくなった。 *呼吸が楽になった。息が十分吸えるようになった。(肋間筋、腰筋が緩んだため) *ぐっすり眠れるようになった。目覚めが良くなった。 *手足の冷えが苦にならなくなった。 |
| 妊婦さんの声 |
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妊娠される前から腰痛に悩んでいた妊婦さんから体験談をお寄せいただきましたので、 ご紹介させていただこうと思います。 |
腰痛持ちで、妊娠してからも腰が重く、右お尻から足にかけて突っ張るなどの症状に悩まされました。 妊娠3か月は様子を見て、それ以後は、約1か月間隔で、施術を受けました。 その甲斐もあってか、腰の重さが軽くなったように感じられました。 放っておくと、背中に部分的なしこりが出て、さらに放っておくと腰に症状が出る事もありますので、 今もほぼ1か月間隔で通っています。 (愛知県一宮市 K.Mさん 30歳 主婦) ※施術の効果には個人差があります。 ※月1回の施術が必要な方は特殊な例です。 ※ずれた骨を手で矯正します |
妊娠3か月を過ぎれば、安定期に入りますので腰痛施術に取りかかれます。 妊婦さんや、出産後半年間の女性は、比較的動かしやすいという特徴があります。 この方の場合、仙骨のひずみと尾骨のずれが大きいため、腰椎のずれおよび胸椎のずれにつながっていきます。 1か月ぐらいすると、症状が出るところまで骨がずれてくるので、月に1回の施術をすることになりました。 施術のやり方ですが、腰掛けた状態で前に置いた台に手をつかせ、ずれた骨と仙骨を調整します。 さらに、よつんばいの状態で尾骨のずれを整える施術を行ないました。 |

