腰痛・肩こり・頭痛・ぎっくり腰などの辛い症状のお悩み解決を、道具を使った施術とマッサージでサポートする一宮市の整体院

愛知県一宮市柳戸町1-23  一宮駅より南東へ1キロ。法務局南東カド

受付時間:10時から12時/14時から19時(日曜・祭日を除く ※ぎっくり腰・むちうち症、寝違えの初回は無休)

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うつ・統合失調症

ずれた背骨を狙い打ちの背骨矯正・3次元骨盤矯正

うつ

背骨を整えることによって取れる症状

うつ・統合失調症

ずれた背骨を狙い打ちの背骨矯正・3次元骨盤矯正

過重な精神的ストレス・労働や勉強による肉体的疲労などが原因で睡眠不足や背中の筋肉の強張りが取れなくなり うつや統合失調症の症状を引き起こします。整体では、慢性的な筋肉のコリや背骨のズレを整えることで症状が消え始めることができます。症状の出始めた時点で来院していただくことで施術回数が少なくできます。

 

脳への血行を良くし、後頭骨周辺の筋肉のこり、背中全体のこりが取れる施術方法です。

  •  夜間の幻聴が消える。
  •  以前より深い睡眠がとれる。
  •  夕方に少し散歩ができる。
  •  人目が気にならなくなる。昼間散歩ができる。
  •  乗り物にも一人で乗れるようになった。
  •  体が、疲れにくくなった。
  •  運動できるようになった。

※骨のずれを直すことによってこのような良い経過がみられた

 

うつ病と過労・睡眠不足の関係について

過労、睡眠不足などからうつ病と診断され、薬を処方されたが、とりあえず、肉体面のつらさだけでもなんとかならないかと相談を受けた。

薬で心を制御する方法もあるがそれと併用して、肉体面から精神を改善していく方法の一つとして背骨のズレを直す整体があります。

首及び背中の筋肉のコリ、つまりが取れ身体が楽になります。

1回目から3回目までの施術で身体が軽くなっていくのが自分自身でわかり始めてこればしめたものです。深い睡眠がとれ肉体が回復していくと精神も落ち着いてきますし気持ちも明るくなります。

うつ状態になる前の自分はどんな状態だったか

肉体が元気であった。健康であった。その状態にもどせばよい。つまり、健康回復させればよい。

身体が元気になれば、あれもこれもしたい。前向きに生きようとする。 気力・活力がわくでしょう。人生幸せ、感謝の気持ちも沸くでしょう。健康が回復すれば年配者でも幸せになれる。

*精神的ショック、精神的ストレスでもうつ状態、うつになっていくこともあります。口では簡単に言えますが、その原因を取り除くことです。

*うつ病 記憶障害と海馬の関係。偏桃体は不安や悲しみなどの感情に深く関わる部位。海馬と偏桃体は隣接関係にある。

*うつ病の脳では血流の異常が起こっている?光トポグラフィー検査がある。

*不眠症の原因の一つとして背骨のズレからくる身体の緊張(筋肉の硬縮、こり、ツッパリ感)がある。

海馬は、特徴的な層構造を持ち、脳の記憶や空間学習能力に関わる脳の器官です。

*偏桃体は感情を支配するところです。

うつ・統合失調の体験談集はこちらをクリック

うつの患者さんの事例

首や背中が軽くなった!

うつの方の事例

腰痛 足のしびれ 痛み

ストレスから不可思議な行動が見受けられ、医師に受診したところ「統合失調症」といわれた。ケイシー療法による整体を受けたいとネットで検索して来院されました。

首から腰までの筋肉がこわばっていたのが1回目の施術で3日間、楽な状態がつづいた。

4日後に2回目の施術をすると今回は、5日間楽な状態を維持できた。その後また重くなり始める。

2回目の施術から1週間後に3回目の施術を行う。その後は、1週間おきの施術を行う。

4回目の施術の前に幻視・幻聴が少なくなったと報告を受けた。触診で骨のズレ幅が少なくなっていることがわかった。筋肉の緩み具合も早くなった。ストレッチをしなくても前屈テストの数字が良くなった。

10代後半という若さと症状が出てからの時間経過が短いので早い進展が見込める。今後は、間隔を空けながら施術を進める予定です。

(一宮市からお越しの患者さん)

●当院では、50代男女の症例もあります。

 

<前屈テスト>

前屈テストは、ほとんどの患者さんに行っていただいています。

施術の前後に行うことによって、主に首から腰に掛けての背中の筋肉の強張り状態が数字でわかります。

統合失調症

統合失調症とは、強いストレスや頭の疲れなどからくる うつのような症状です。
幻視・幻聴なをも現れ周りの人にも気づかれることが多いです。

ケイシー療法では「幻聴、幻覚の症状の原因は脳ではなく背骨のズレ、骨盤(特に仙骨のたわみ、尾骨のズレ)からくることが多い」と言っている。また実際の施術においても少数回でその症状が消えた事例が当整体院で何例かあります。

医学療法で取れてこない幻視、幻聴。「悩むより1度施術を受けられそれで判断されてはどうか。」と思います。

 

身体は慢性疲労で精神は慢性のうつ状態なってくる。 これが変わり始めればいいのではないか。肉体的な疲労回復をすればよい。背骨のズレなどを直して神経の不調を整える整体であれば、深い睡眠、筋肉の緊張(筋肉の張り)、頭のもやもや、後頭部のコリが改善されるなどが施術によって改善され始める。背骨のズレなどを直して神経の不調を整える整体が、有効です。

 

骨のズレが原因である症状に対しては、ズレを直せば当然結果が出てくるし、医学的根拠もあります。身体を左右にねじってホイ式などの家庭でできる整体法ではない。

身体が改善されていくことが急速に実感できるのがプロの整体です。

背骨のズレを木づちで直して神経圧迫を効果的に取り除くから体調不良に対して即効性があります。

 

また、運動法、ストレッチに関しては、硬くなった筋肉(ムチウチ症状の筋肉、こわばり、ツッパリ状態)が緩んだ状態でこそ運動法、ストレッチ効果が発揮されると施術経験上から言えます。

めまい

めまいの種類

 立ちくらみ時にクラっとするめまい。

 回転性のめまい。グルグル目が回るようなめまい

 ワフワ、ふらつくようなめまい。

 急に後ろに振り向く時、寝床から起き上がる時のめまい。

       いずれも3回をめどに施術を行なう。

五月病

3月から5月にかけての転勤、引っ越し、新入社員など本人の環境が大きく変化しそれに適応ができないことで精神的な症状があらわれる。抑うつ、無気力になる。不眠、疲労感、食欲不振、やる気が出ないなのど症状が出ます。

 

整体で改善例があります。

ナルコレプシー(居眠り病)

ナルコレプシー(居眠り病)と言われたが、

毎日(3か月以上)、家事中でも激しい眠気に襲われ我慢できない状態だったが、背骨を整えることによって10回ほどでその症状は、改善された。

睡眠障害の一つ。入眠時に金縛り・幻覚・幻聴の症状が発生する。
脳幹網様体の異常で起こる。橋・延髄。

【睡眠発作】
本人の意志とは関係なく、また場所や状況を選ばずどのような場面でも突然眠気の発作に襲われて眠り込んでしまうのが特徴。一度の睡眠時間は数分から数十分程度と短く、目が覚めた時は頭がすっきりしていますが、2~3時間後には再度強い眠気に襲われるケースが多く見られます。

【情動性脱力発作】
情動性脱力発作とは、笑ったり喜んだり驚いたりなど喜怒哀楽の感情が高ぶった時に全身や体の一部の筋肉が瞬間的に脱力する発作が起こる症状です。
全身の力が瞬間的にガクッと抜けて倒れてしまったり、呂律が回らなくなったりします。

 

 

*病名にとらわれなくても、試す価値があった症例です。

パーキンソン病

パーキンソン病の症状
主に、手足がふるえる(振戦)、動きが遅くなる(無動)、筋肉が硬くなる(固縮)、体のバランスが悪くなる(姿勢反射障害)。顔の表情の乏しさ(仮面様顔貌)、小声表情は変化に乏しく(仮面様顔貌)、歩行は前傾前屈姿勢、小股・突進歩行などの運動症状が生じます。

また、パーキンソン病では、運動症状以外にも、便秘や頻尿などの自律神経の症状、不眠などの睡眠障害、うつ、不安、無関心、(幻覚、妄想)などの精神症状がみられる。

整体の技術で、パーキンソン病に対して進行を遅らすことができればいいね。
 頭蓋骨、顎関節。背骨のズレ、ゆがみ取りで筋肉の緊張を緩めます。自律神経を整えますが、他の症状の方に比べますと反応は遅いです。

便秘、不眠症(セロトニンなどの神経伝達物質)、うつは施術の対象です。
屈曲姿勢・小股は変わる。突進歩行は変化が付けばいいね。
症状改善を体感してもらえればいい。


ドーパミン、黒質
パーキンソン病の症状は、整体によって筋肉の緩和の分だけ進行を遅らせると思います。
運動系を調節する部位にドーパミン(神経伝達物質。中脳の黒質。A9・A10細胞。)が不足すると、パーキンソン病の強直と震えが起こる。
薬を服薬しているときは症状が良くなりますが、服薬を止めれば症状は元に戻ります。
手が震える。筋肉が強く強張る。動作が緩慢

詳しくはこちらをクリック

医学的情報

脳への血液循環には椎骨動脈、内頸(けい)動脈がある。

脳の血液循環不全と自律神経失調の関係さらに失調が進行すると発生するであろう心身症、ウツ(人が怖くて部屋から出られないなど)に発展していくのではないか。

頸椎1番2番のずれ直しで、「頭がすっきりした」{頭のもやもや感が消えた} 「物がはっきり見える」という言葉を即効で患者さんから多くいただく。体験あるのみ。

脳幹網様体賦活系
脳幹は、間脳(視床・視床下部)、中脳、延髄、橋で構成されている。
  脳 A系列 A9黒質、A10神経 ドーパミン、パーキンソン。

ナルコレプシー(居眠り病)
眠気は上行脳に向けての上行システムの異常、筋肉の力が抜けるのは、下行システムの異常である。
寝入り端の幻覚、)
関節の慢性的な変位は脳幹網様体賦活系上行路(上行性覚醒系)を刺激し続け慢性的に覚醒状態にさせるため、不眠症や神経過敏症のようなストレスが生み出す要因となる。

脳幹の働き
内分泌調整機能。睡眠の調整。自律神経調整機能。
歩行や姿勢の制御などをつかさどる。

整体における体験談は、追試できなくては価値がない。『個人差があります。効果は保証しませんでは、技術力はあるの?』と言いたくなります。なぜなら、骨のズレを直すことによって、神経の働きを正常にするわけだからです。痛み、しびれに対しは即効性が高い。

 

*うつなどの脳の血流の検査として 光トポグラフィー検査がある。 

*不眠症の原因の一つとして背骨のズレからくる身体の緊張(首こり、ツッパリ感、背中のコリ)がある。また、
後頭骨周辺の筋肉のこり、首コリ、肩こりも背骨のズレを直すことにより、脳への血行が良くなるから、うつに対しても良い影響を与える。

*アドレナリン、ドーパミン、セロトニンは脳内で働く神経伝達物質の代表格。
それらは、ストレスや意欲に関係するホルモンです。

*A8〜A15。延髄(脳)

*偏桃体は感情を支配するところです。

 

アクセス

予約制 P2台

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住所

愛知県一宮市柳戸町1-23

尾張一宮駅、名鉄一宮駅からともに徒歩12分

営業時間

午前:10時から12時
午後:14時から19時

休業日

日曜・祭日

※ぎっくり腰・むちうち症、寝違えは、定休日でも施術します

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モリケン整体