腰痛・肩こり・頭痛・ぎっくり腰などの辛い症状のお悩み解決を、道具を使った施術でサポートする一宮市の整体院

愛知県一宮市柳戸町1-23  一宮駅より南東へ1キロ。法務局南東カド

受付時間:10時から12時/14時から19時(日曜・祭日を除く ※ぎっくり腰・むちうち症、寝違えの初回は無休)

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0586-24-5681

腰痛に関するあるある

1 椎間板ヘルニアの痛みがリハビリで直った。と思ったら日にちがたって自然に消えただけだった。

2 ぎっくり腰、急性腰痛が、整形に通って2か月で治ったと思っていたら。放置していても2か月もすると痛みは消えてくるらしい。

3 脊柱管狭窄症に関しては、身体を丸めると楽になる。が、一時的に狭窄部分の圧迫が取れているだけ。

4-1 開脚前屈ができる柔軟性があるから大丈夫。と思っていたら骨がゆがんでいることもある。

4-2 ストレッチだけで背骨を整える。でもストレッチでは効果的に骨は動かないので 背骨、骨盤が整わない。

5 症状改善する前から腰痛予防のストレッチをする。実は整体の効果の妨げに。

愛知県一宮市 モリケン整体
愛知県一宮市モリケン整体
愛知県一宮市モリケン整体

   椎間板ヘルニアに関しては痛みが自然に消えるまでの日数

『腰痛における激痛は2週間までがピークで、その後1、2か月で痛みがおさまると言われているが、

整体師なら
ぎっくり腰なら 4日間で1回から3回の施術でなんとかする。

☆ 重度の急性腰痛・ヘルニアなら14日間で8回ほど施術で、『早く楽になりたい。仕事をしたい』を実現する。
『腰痛において コリや張りを残さない』のが整体です。

首の場合

ほぼ2-3週間でピークを越え、あとには鈍い痛みやしびれが残り、これも数週間から数ヶ月で軽快する

 施術の内容を吟味する

【腰椎椎間板ヘルニア】下肢への激しい痛み・しびれ。痛くて足を引きずる。
整形のリハビリの内容だけとセルフケア付きの整体院を比較してどれだけの効果が出ましたか?
整形のリハビリの内容及び自宅でのセルフケア付き
①お尻の筋肉を日に何度も押すとその場は少しは楽になる。
②オットセイの姿(腰をそる、後屈)と後が少し楽になる。
よって①,②を日に何度も行う。しかし、
それをしなくても痛みが消えるのは2か月より短縮できるのか? 【整体と名のるところ】

*痛み・しびれは2-3週間でピークを越え、その後、徐々に痛み・しびれが薄らいでいき、ほぼ2か月で消える人が多い。
腰椎椎間板ヘルニアの約80-85%は自然経過で軽快する。【整形】

いつまでも続けなさい。予防のため? まだ治っていないのに予防とは言えない。
整体院へ行って1回/週で8回通いを1サイクル(2か月)。まだ症状が取れなかったら、もう1サイクルを勧める施術院が多い。

首・腰のヘルニアの痛みや「しびれ」は2-3週間でピークを越えへその後ほぼ2か月で消える。整形の見解との比較において、期間短縮につながっていない。

*自宅でのセルフケアは、「その場での一時的楽さだけ 」だった!

 

***無駄なお金を使わないように****
背骨のズレを直す整体なら【腰】短期集中型で5回/7日で8割痛みが消えてこの時点で会社に出社できる。その後3日ほど空け1回、7日後に1回。整えた背骨を維持するために14日後、次は、21日後に施術。21日の間 背中、腰のコリが出なければ施術は終了します。
 

難度の高い症例で具体的情報を付け加えればあなたのガイド役になります。

*椎間板ヘルニアと筋力低下*重症型
筋力低下で10㎝しか上げられないから普通に階段の上り下りまでできるようになった。40代から60代前半の方の場合においての整体矯正は7回ほどです。当院では、筋力低下の症例は10人以上。しびれは数知れず改善しています。
(注)上記は、症状が出てから4日以内に来院された場合です。施術開始が遅れれば回復効果が薄れます。

*足を引きずる:変形性股関節症。中殿筋・小殿筋炎症。腰椎椎間板ヘルニアに見られる。
症状の取れ具合が不自然であれば、整体の受け持ち範囲ではなくなる。医学的検査を勧める。

 

 ぎっくり腰、急性腰痛について痛みが自然に消えるまでの日数

腰痛症のほとんどのケースで原因がはっきりしない腰痛である(非特異性腰痛。85%)。
その多くが1ヶ月で急速に改善するとされている。
慢性腰痛入り
初めてのぎっくり腰は寝て1日。
2年後にひどいぎっくり腰は3日間、休んでいたら何とかなった。
そのあと腰が張るようになった(腰が固まる)、寝腰は慢性腰痛の仲間入り。
腰鈍痛、腰張りあり。果ては、腰よりも坐骨神経痛、足のしびれが気になる。
軽症 重症

ぎっくり腰 2から3回<慢性腰痛、しびれ<腰椎椎間板ヘルニア(しびれ、<筋力低下)
なぜ椎間板ヘルニアになるのか
24時間腰が張っている(寝腰、座ってても腰が張る)と椎間板には余分な負荷がかかる。
椎間板の髄核が繊維輪に亀裂が入り飛び出す。(上から圧力を加えると饅頭のあんこが飛び出た)
骨折や椎間板ヘルニアなどはっきりした原因の特異性腰痛は15%
3 脊柱管狭窄症に関して
脊柱管狭窄症の人は、脚のしびれがひどく歩行障害を伴うが、腰を曲げた状態で休むとまた歩ける。
注目 腰を曲げた状態では症状は出ない。具体的には
自転車は楽。カートを引いて(腰椎後弯にする姿勢)ならたくさん歩ける。
*動脈硬化症は立ったまま、足を休めるだけでまた歩ける。

対処療法としてのごまかし法
背骨の生理的弯曲を崩してとりあえずその症状を出なくする方法として
腰椎の前弯をストレート、または後弯にする。
腰椎後弯ストレッチ法(腰曲げ姿勢)をする

当院が思う根本療法としては、
生理的弯曲を残したまま、症状が消えることです。
生理的弯曲を残したまま背骨のズレ、ゆがみをとると症状が消える人があります。


当院は、ムチウチ・腰痛専門でありながら骨のゆがみ、ずれからくる多重症状までを整体法(運動法、ストレッチを使わず)で解消する整体院です。

ぎっくり腰の放置は慢性腰痛の元。
腰張・固まる、鈍痛、足のしびれを誘発する。
腰コリ・腰が固まる<腰が詰まるの放置<椎間板への負担増加はヘルニアを誘発する

 

 脊柱管狭窄症に関して、生理的弯曲は姿勢を崩すだけではなりません 症状を一時的に緩和するだけです

曲がったままの姿勢で症状を消すことは、のちのち膝曲がりになり歩ける距離が少なくなるからいたしません。

当院では、きれいな姿勢にこだわります。カートを引いた姿(膝曲がり)を連想してください。背筋が伸びた本来の状態で、元の距離が歩けなくては回復したとは言えません。ズレた骨を直すことによって症状が回復していく場合があります。

 

***マッサージと整体を見極めろ!***
***筋肉をほぐすことと骨のゆがみやズレを直すことは全く違うことを知る!***

間違いだらけの腰痛治療 牽引、ストレッチ
*骨盤の歪みと腰痛の本当の関係、 整体、骨盤の歪み、腰痛*

肩こり・首痛をマッサージ、セルフケア、運動ストレッチでほぐすのは、一時しのぎです。

整体技術が未熟な施術では、コリがとれない。

 儲けのためには、むしろ「一時的に楽になるだけでよくならない」方が好都合!
治らないまま何回も通っていただいた方が儲かります。
上手な宣伝方法と言葉巧みな整体院が存在しています。

どこへ行っても取れない腰痛が、喜びの声を聞いて(宣伝)、
施術を受けた結果、不満足であったが、巧みな言葉により通い続けた。
ひょっとして、未熟な技術しかないのではと気づく。

喜びの声は、効果を保証するものではありません。えっ。経営上手は患者のためにあらず。
そもそもセルフケアとか。意識していい姿勢を保つことに無理があるのでは。と気づく。

*ずれた背骨では、良い姿勢をとっていると短時間で背中が張ってくる、腰が張ってくる。良い姿勢を崩すとそのコリが消える。ごまかせる。
ズレた背骨で良い姿勢を保つには限界がある。

良い姿勢で筋肉がこらないのが、本来の姿です。

長期の持続効果がある療法は何かないか。
コリ、ツッパリは瞬間的な背骨矯正だけで取れる。
ほかの施術と比較して長期の持続効果がある。


姿勢がこんなに変わったという写真。見ると、ワー すごい
施術前の自分の姿勢の画像写真と施術後の画像を見比べて見せてくれるが、
施術後の姿勢に対し3時間後の姿勢でも効果を保っていますか。

筋肉が緩んだから姿勢が変わったが、また筋肉がこってくると悪い姿勢になる。
背骨の一つ一つの配列の崩れの方が痛み、しびれに関して重要性をもっています。
大きなカーブの崩れより(後ろ姿より見て)
しびれ、痛みを簡単に取れる人はあまり姿勢の写真を載せない。
突発性側弯症の写真では施術前後の変化はわかりませんが、同伴者には確認して結果をみてもらっています。直後の結果のみ。

筋肉をゆるめた、ストレッチをした直後は、姿勢が良い。
また、意識している時の姿勢は良いが、その姿勢事態が疲れる。どこか変。

 -1「開脚前屈ができる人くらい柔軟性があるから症状がない」は間違いです

 開脚前屈ができる人でも股関節や腰に違和感が出る方が来院 
 背骨のズレを細かく矯正。骨盤矯正で即改善できた。
 
以前は、違和感なくできたのに急にできなくなり早めに来院された方です。

右股関節に違和感がある状態でも
これくらいの開脚ができる

 

施術直後、
違和感、ツッパリ感がなくなる

前屈はできるが腰に違和感がある
※股関節がやわらかいから掌がつく

施術直後、違和感が取れ
開脚もスムーズにできる

コリのない状態から始めるストレッチ

通常当院では、基本的に施術中の方のストレッチは控えていただいていますが、背骨が整った後、ストレッチを始めると筋肉の伸びがよくなるタイミングをお伝えします。ズレさえなければ、65歳院長でもこれぐらいの可動域にすることができます。転倒やそれに伴うケガの防止につながります。

左写真:開脚前屈 かなりきつい姿勢です。62歳当時よりは、前傾姿勢が取れるようになる。

右写真:膝曲げでの前屈姿勢 普段の可動域からここまで曲げられるようになるのに60時間かかりました。30分から1時間すると元の可動域に戻ります。

症状のない状態で始める中年からのストレッチは、柔軟性の維持の上でおススメです。

 -2 ストレッチで背骨・骨盤は、整はない

ストレッチは、基本的に体を柔らかくすることです。なので整体とは、根本的に違うものと考えられます。ストレッチを100回200回、行っても骨がずれている部分の筋肉や筋が柔らかくなったに過ぎず、ズレたことによる負荷は直っていないのですから コリの解消は一時的なものでしかありません。

 症状改善の確認をせずに腰痛予防としてストレッチをするのはNG

腰痛予防をする前に、症状改善&腰痛卒業の確認をましたか。
2週間ストレッチをしないで、腰張り、鈍痛が出なかったかどうかで腰痛卒業レベルにあるかどうかの確認が取れます。

施術中に むやみにストレッチをすると 筋肉や筋だけに柔軟性が出てしまい、骨のゆがみが取れているかどうか実感することが難しくなる場合があります。

整体だけで取れた腰コリ、鈍痛(慢性腰痛)は短期間に取れしかも長期有効です。
*長期有効・重度の腰痛の体験談参照。

腰コリ、鈍痛がある状態で腰痛予防という言葉を聞きたくないです。
ストレッチをする前に 背骨のズレを直す。これが肝心です。そこで初めて腰痛卒業できます。

症状のない状態で始める中年からのストレッチは、柔軟性の維持の上でおススメです。

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