腰痛・肩こり・頭痛・ぎっくり腰などの辛い症状のお悩み解決を、道具を使った施術とマッサージでサポートする一宮市の整体院

愛知県一宮市柳戸町1-23  一宮駅より南東へ1キロ。法務局南東カド

受付時間:10時から12時/14時から19時(日曜・祭日を除く ※ぎっくり腰・むちうち症、寝違えの初回は無休)

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0586-24-5681

背中痛・寝違え・猫背

背中痛・肩間部のこり

施術法は、胸椎の2番から8番くらいまでの骨のズレが主な原因ですが、体幹に働く筋肉(脊柱起立筋)の神経支配は、首の2番から5番です。したがって、背骨全体のズレを一つひとつズレを直すことによって より症状が取れます。

つらい肩間部のコリをほぐすのに毎日のストレッチが必要だったのが、骨のズレが原因で起きる鈍痛・コリ・痛みは、骨のズレを直せばもうストレッチの必要がなくなる身体になっています。

 

道具による整体は肩間部の骨を一つずつ直すので再発の少ない施術ができます

背中痛の体験者の声

15年間悩んだ痛みが軽くなり感謝!!

10代からの違和感がスッキリしました

10代の頃に首、背中を痛めた事があり、素人ながら患部を触ってみるとピンポイントで骨がズレている様な違和感があり、15年近く不快感に悩まされていました。整体や治療院などに行ってみようと何度か考えましたが、逆に症状が悪化したりしないかという不安が大きくなかなか行動に移すことが出来ずにいました。

 30歳を過ぎてから仕事の忙しさやストレスも影響した為か疲れが取れづらくなり頭痛と眼精疲労がひどく目を開けているのも困難な状態となり、意を決してパソコンで検索している時に、モリケンさんを知りました。木づちを使って背骨をピンポイントで矯正するというスタイルに「これだ!!」と直感で導かれ予約を入れさせて頂きました。…

 

問題 どちらを重症とみるか
 首の可動域が正常の半分しかいかないが痛くはない場合は
     重症・慢性の寝違い、首筋のつっぱりがある
 首の可動域は正常だがいっぱい近くまでいくと痛い場合は
      軽症・急性の寝違い、首筋のつっぱりはない

寝違い・ムチウチ症・不眠症

寝違い・ムチウチ症、前屈・後屈・左右に向けない、首痛、上部背中痛・背中つっぱり


 記の症状に関しても頚椎(けいつい・首の骨)プラス上部胸椎のずれをとれば、症状は消える、または軽減され、その場で効果を確かめることができます。

 ムチウチ症のおもな原因としては、交通事故、スポーツ・バイクによる転倒、暴力(不意に頭を叩かれた場合)などがあるでしょう。

 重症の寝違い(寝違え)は、左右前後方向に少ししか向けず、肩周辺もパンパンに張っています。

年に何回も繰り返す寝違いは、なぜおきるのか?
 それは、ずれた骨の直しが不十分、レベルの低い整体内容、生活習慣が原因の可能性があります。
 *施術者の技術により寝違い・ムチウチの回復に大きな違いがでます。

 首が少ししか動かせないときに使える矯正法・整体技術がものをいいます。

 ーピング固定や日にち薬で痛みが治まるのをのを待つ・・・。結果、時間経過によって 首の痛みは消えたが、首の可動域が減少した、首筋のこり・首筋の張りが出た・あごの筋肉にコリがでて来るようでは、良くなったとは言えないでしょう。


モリケン整体における注意点

整体を受けても反応の悪い人・効果の少ない人はどんな人か
 ストレッチをよくしている人です。なぜなら、常に筋肉が張った状態の人、突っ張っている人であって、常にリセット(ストレッチをするゆえ)その自覚症状が少なくてすんでいるだけ。

ストレッチをせずに1日も我慢できない。または意識せずにストレッチをしてしまっている。
施術後も意識せず頻繁に首倒しなどのストレッチをしている。そのような方こそ、それだけ筋肉のつっぱり、コリが強いと解釈できます。

寝違い/ムチウチで来られても首の可動域の改善度はわずかである。(反応の悪い人)
筋肉の硬直状態の月日が長かったためです。
このような方の場合、少し可動域が増えたかなで施術が終わるが、
翌朝首に痛みが出る場合があります。
首の付け根のところの骨のずれ幅が大きく長年ずれていた人で 骨が動き始めた1回目の施術のときに出やすいことがあります。

首の可動域が増えているが、そこまですると痛い。 それはなぜかというと
筋肉の硬縮状態が少なくなり筋肉が緩んだから前屈・後屈・左右の向きなどの可動域が増えた。そのかわりに施術前の可動域以上に動かすことができるようになったため 動かしていなかった部分の筋や筋肉をに違和感を感じているためです。

 ※写真映りで首が傾いている人がまっすぐにすると違和感を感じるのと同じです。
つまり、筋肉のこりが改善されたゆえに可動域が増えたのである。

こった筋肉がときほぐれていくときの使い込みによる痛みと解釈できます。
改善中の痛みである。そのわけは
普段、ストレッチをしていない方の寝違いの施術経過と慢性で首の可動域制限があるが痛くない方との施術経過を比較し判断してのことです。


単なる寝違いだと思って来院されましたが、 
首・肩などの可動域検査で見つかったことの一例として、下記のようなことがあります。

・寝違いプラス腕の挙上制限(肩の痛みのため)・背中痛の痛み・・・当院で・改善
・首の可動域制限(通常の人の半分それ以上左右に向けないため視野が狭い・後ろが向きにくい/ 上を向けない・後屈制限のためコップの水を最後まで飲めない)

猫背

寝違え、猫背、ムチウチ、不眠症

猫背・背筋のコリ・背中のはり
背骨を整えることによって、背中の筋肉が緩み
姿勢が良くなる。猫背が改善され自然に呼吸が深くなります。
疲れやすさも改善され、疲労回復の速度が速くなります。
 

猫背姿勢は酸素不足で体に悪い、老化の元。健康レベル低下

細胞が正常であるためには、何よりも生命の源である酸素が必要だ。人間は、酸素なしには5分も生きられない。細胞に十分な酸素を行き渡らせれば、活力のある健康な細胞でいられる。
そのためには、猫背姿勢では、十分な酸素を肺に送り込めない。無意識に吸っている量に差が出てくる。つまり、全身の細胞に対しては酸素不足のところ(酸欠状態)が現れる。酸欠状態の細胞は老化現象が早く来る。

猫背姿勢の人の背骨は、背骨のズレが多く、筋肉が常にこった状態になっている。疲れやすく疲労回復が遅い身体は、やはり不健康である。
背骨矯正でズレを直せば、正しい姿勢が楽にできるのみならず、筋肉は緩み呼吸が楽に吸える。おまけに体力向上につながり健康体になる。
猫背ときと比べて、正しい姿勢になったとき、呼吸によって空気が自然に、普通にたくさん空気が吸えるのが感じられる。(体験者の声)よって、以前と比べれば、細胞を活性化させたことにつながる。

人生の幸福には健康であることが欠かせません。
*健康とは、丈夫な体(病気にならない体、体力がある体)、心の健康である精神面(力)及び知力の3つが含まれています。


肉体の疲労(過労、筋肉痛)、精神の疲労(うつ、自律神経失調症)が、背中や首の筋肉をこわばらます。身体を整えることによって、健康の要素の二つを良い方向に導きます。 

猫背 猫背矯正 美しい姿勢猫背 猫背矯正 姿勢 悪い姿勢

 

背骨を整えてから ストレッチをすることをお勧めします。

背骨のズレは、常に背中の筋肉をこわばらせています。その状態でストレッチをしても一時的に楽になりますが、よりコリを強めてしまう結果になりかねません。まず、しっかりと背骨を整えることが肝心です。その後、こりのない状態からストレッチをすれば、可動域の広い健康な筋肉になります。

 

※意識しなくてもよい姿勢が自然にできる!これが本来の姿!!